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ゆうさんの機材レビュー・撮影記一覧

 投稿者:nomado  投稿日:2017年11月17日(金)13時20分7秒 h163-058-160-112.catv02.itscom.jp
返信・引用
  http://ganref.jp/m/arajin2000/reviews_and_diaries

■再生メニュー
▽撮影直後の画像確認→ON(する)
 ※撮影後に撮った画像をプレビューすることができます。
  というか、デフォルトがOFFなことにびっくりしました!
--------------------------------------------------------
■静止画撮影メニュー
▽画質モード→RAW+NOMAL★
 ※★:画質優先記録。★なしはサイズを優先させるため画像サイズがどれもほぼ同じになるとのこと。
▽画像サイズ:
 ・JPEG/TIFF→サイズS
 ・RAW→サイズL
▽RAW記録:圧縮方式→ロスレス圧縮RAW(14bit)
 ※画質にこだわる方はロスレス+14bitが良いかと思いますが、色々と調べてみると素人が違いを見分けられるレベルではなさそう、なので、少しでも容量を節約したい方は、まずは12bitに、それよりさらに落としたい方は圧縮RAWにするのが良さそうです。
 なお、非圧縮RAWはファイルサイズが大きいだけであまりメリットが無さそうです。
▽ISO感度設定:
 ・感度自動制御→ON
 ・制御上限感度→6400
 ・低速限界設定→オート(低速寄り-1)
 ※ISO Autoとマニュアルは「ISO」ボタン押しながらサブコマンドダイヤルで変更
 ※手ぶれ補正付きレンズの場合、低速限界設定は「低速寄り(-1)」でOK。ただし手ぶれ補正無しレンズの場合、「高速寄り(+1)」に変更の必要ありなので注意
 ※ISO12800は個人的には実用に耐えないレベル。。
▽高感度ノイズ低減→弱め
 ※メーカーのノイズリダクションは強すぎると個人的には感じているので、弱くらいがちょうど良い感じです。
▽フリッカー低減→ON(有効)
 ※これは水族館とか室内で撮るときには全く写真の露出の安定感が違いますので、必ずONにしましょう!
--------------------------------------------------------
■カスタムメニュー
ここからは設定変更が多く、かつ分かりづらくなるので
画像も加えつつ紹介していきます。
--------------------------------------------------------
(a)オートフォーカス
▽(a4)3Dトラッキングの顔認識→ON(する)
 ※七五三など、動くポートレートを撮る時には最強に便利です。
▽(a6)AF点数切り替え→15点
 ※これ、いまいちわかってないんですが、そんなに細かい制御したいニーズってあるのかな?選択するの面倒くさいだけのような気が…
▽(a8)半押しAFレンズ駆動→しない(非合焦時のレリーズ:許可)
 ※いわゆる「親指AF」の設定です
▽(a9)AFエリアモードの限定:下記のみを有効に。他は無効に
 ※ダイナミック72点とか153点って、もはや追えてませんよね(笑)3Dトラッキングとどう違うんでしょうか。。グループエリアはAF-S時に使えそうなので残しておきます。オートエリアはどこにピントが合うか分からないし、ダイナミックAFで良い気もするので無効にしました。
 ・ダイナミックAF(9点)
 ・ダイナミックAF(25点)
 ・3D-トラッキング
 ・グループエリアAF
(b)露出・測光
▽(b1)ISO感度設定ステップ幅→1段
 ※咄嗟に露出を変えたい時、1/3段ずつだと時間が3倍かかってしまい、決定的瞬間を逃します
▽(b4)露出補正簡易設定→する
 ※「露出補正ボタン」を押さなくてもコマンドダイヤルだけで露出補正を行う設定です。リセットされたら毎回設定するの大変なので、自動リセットは外します
(c)AEロック・タイマー
▽(c3)セルフタイマー→2秒
 ※一番使うのは三脚とかカメラを固定したときですが、10秒は長いですよね(^^;
(f)操作
▽(f1)カスタムボタンの機能
 ・プレビューボタン→プレビュー
 ・Fn1ボタン→ファインダー内水準器
  ※他にファインダー内に水準器を出す方法が分かりませんでした…
   キヤノンだとファインダー内の表示をカスタマイズできるんですが、
   ニコンだと出来ないっぽい?
 ・Fn2ボタン→マイメニュー
 ・AF-ONボタン→AF-ON
 ・サブセレクター→フォーカスポイント選択
 ・サブセレクター中央→フォーカスポイント中央リセット
  ※サブセレクターでフォーカスポイントを選択しますが、
   中央に戻したい時はこの設定をしておけば、
   サブセレクターを押し込むだけでOK!
▽(f2)中央ボタンの機能
 ・ライブビュー→拡大画面との切り替え(等倍100%)
  ※ピントを厳密に、迅速に合わせるのに必須です!

--------------------------------------------------------
■マイメニュー
 ・ピクチャーコントロール
 ・ホワイトバランス
 ・サイレンと撮影(静止画Lv)
 ・フォーカスシフト撮影
 ・多重露出モード

===================

なお、基本的な撮影時の設定は下記を想定しております。

===================
【基本撮影設定】
・撮影モード:絞り優先AF
 →私は9割がた絞り優先(Aモード)で撮ります。
・AFモード:AF-S(シングルAFサーボ)
・AFエリアモード:シングルポイントAF
・レリーズモード:Qc(静穏連続撮影)
 →キヤノンと違い、ボタンでは設定できない模様。。とっさの切り替えの時にはかなり慣れが必要そうです。。
・ISO:オート(低速限界設定は低速寄り(-1))
・ホワイトバランス:オートホワイトバランス(白優先)
・測光モード:マルチパターン測光
 →キヤノンと違い、メニューからは設定できない模様。。ボタンを押してしか設定できないので、アイコンが何を意味しているのか、慣れるまでは辛そうです。。

===================

いかがでしたでしょうか!?

使いやすい設定を見つけることができれば、
いちいち手元を見ながら操作をする必要がなくなりますし、
突然撮影チャンスが訪れたときにも一瞬で設定を切り替えられるため、
当たりが撮れる確率がグンと増えます。

是非皆さんも自分にぴったりの設定を色々と試行錯誤しながら
見つけていってみてください♪
 
 

知の巨人・内田樹氏 至極真っ当な提言! 安倍独裁制 本当の正体

 投稿者:nomado  投稿日:2017年11月17日(金)09時14分19秒 h163-058-160-112.catv02.itscom.jp
返信・引用 編集済
  ▼私たちを支配する特異な「民主主義」

▼日本社会全体が「株式会社化」している

 総選挙が終わって約3週間が過ぎた。当初は「安倍政権への信任投票」などと喧伝(けんでん)されたが、いつの間にか希望の党と立憲民主党ばかりが俎上(そじょう)に載せられる戦いになっていた。この総選挙は一体、何だったのか? 現代の知の巨人・内田樹氏(67)が論じる。

 総選挙の総括として本誌からかなり多めの紙数を頂いたので、この機会に言いたいことを歯に衣(きぬ)着せず全部書いてみたい。読んで怒り出す人もいると思うけれど、ご海容願いたい。

 総選挙結果を見て、まず感じたのは小選挙区制という制度の不備である。比例区得票率は自民党が33・3%。議席獲得数は284で、465議席中の61・1%だった。立憲民主・共産・社民の三野党の比例得票率は29・2%だが、獲得議席は69で14・8%にとどまった。得票率と獲得議席配分の間には明らかな不均衡が存在する。

 初期入力のわずかな違いが大きな出力の差を産み出すシステムのことを「複雑系」と呼ぶ。代表的なのは大気の運動である(「北京での一羽の蝶(ちょう)のはばたきがカリフォルニアで嵐を起こす」)。株式市場における投資家の行動も、小選挙区制度もその意味では複雑系のできごとである。現に、カナダでは1993年に行われた下院総選挙で、与党カナダ進歩保守党が改選前の169議席から2議席に転落という歴史的惨敗を喫したことがあった。

 政権交代可能な選挙制度をめざす以上、「風」のわずかな変化が議席数の巨大な差に帰結するような複雑系モデルを採用したというのは論理的には筋が通っている。私たちは「そういう制度」を採用したつもりだった。株価が乱高下するように議席数が乱高下する政治制度の方が好ましいと多くの日本人は思ったのである。だが、導入して20年経(た)ってわかったのは、小選挙区制は複雑系ではなかったということである。今の日本の小選挙区制は、わずかな変化は議席獲得数には反映せず、政権与党がつねに圧勝する仕組みだったからである。なぜ、複雑系として設計されたはずのこのシステムが決定論的なシステムとして機能するようになったのか?

 それは低投票率のせいである。有権者の選挙に対する関心が希薄で、投票率が低ければ低いほど、巨大な集票組織を持ち、既得権益の受益者たちから支持される政権与党の獲得議席は増える。そういう仕組みだということはこれまでもメディアでしばしば指摘されてきた。だが、その先のことはあまり言う人がいない。それは、そうであるとすれば、今の選挙制度下では政権与党の主たる関心はいかに無党派有権者に投票させないかにあるということである。論理的に考えれば、それが正解なのである。かつて「無党派層は寝ていて欲しい」と漏らした首相がいた。正直過ぎる発言だったが、言っていることは理にかなっている。それゆえ政権与党は久しくどうやって投票率を下げるかにさまざまな工夫を凝らしてきた。そして、彼らが発見した最も有効な方法は「議会制民主主義はもう機能していない」と有権者に信じさせることだった。

安倍政権による「印象操作」
 今回も「積極的棄権」を呼びかけた知識人がいた。彼は「議会制民主主義はもう機能していない」という痛苦な現実を広く有権者に知らしめようという教化的善意からそうしたらしいが、「議会制民主主義はもう機能していない」と有権者が信じることからも最も大きな利益を得るのが政権与党だという事実を見落としていたとしたら短見と言う他ない。

 事実、「立法府は機能していない」という印象操作に安倍内閣ほど熱心に取り組み、かつ成功した政権は過去にない。質問に答えず、はぐらかし、詭弁(きべん)を弄し、ヤジを飛ばし、法案内容を理解していないので野党議員の質問に答えることのできない大臣を答弁に立たせ、審議時間が足りたと思うと殴り合いと怒号の中で強行採決をした。臨時国会の召集要請に応えず、野党の質問を受けるのが嫌さに国会を解散し、選挙後の特別国会では所信表明も代表質問もなしにいきなり閉会しようとした。これらの一連の行動は与党の驕(おご)りや気の緩みによってなされたわけではない。そうではなくて、「国会は実質的にはほとんど機能していないので、あってもなくてもどうでもよい無用の機関だ(現に国会閉会中も行政機関は平常通り機能していたし、国民生活にも支障は出なかったではないか)」という印象を国民の間に浸透させるために計画的に行われているのである。

 同じ配慮はこれまでも議員の選考においても示されてきた。固有の支援組織を持ち、それなりの政治的見識を持っているので党執行部に抗(あらが)うことができるような気骨のある政治家は遠ざけられ、代わりに執行部の「面接」を受けて、その眼鏡にかなったサラリーマン議員たちが大量に採用された。彼らは執行部に選挙区を割り振られ、資金も組織も丸抱えの党営選挙で議員になった。だから、執行部に命じられるまま立ったり、座ったり、野党の質問にヤジを飛ばしたりする「ロボット」であることに特に不満を抱いていない。同じことは他の野党にも見られる。維新の会も都民ファーストも、当選した議員たちはメディアのインタビューに個別に答えることを禁じられていたが、多くの議員はそれに不満を抱いているようには見えなかった。「議員は個人の政治的意見を持つ必要はない。いかなる政策が正しいかを決定するのは上の仕事である」という採用条件を知った上で就職した政党「従業員」としては、それが当然だと彼らが信じていたからである。

 立法府の威信は、このような粘り強い掘り崩しによって著しく低下した。立法府が「国権の最高機関」としての威信を失えば、行政府の力が強まる。今、子どもたちに「国権の最高機関は?」と訊(たず)ねたら、ほとんどの子どもは「内閣」と答えるだろう。現に、安倍首相は昨年の衆院予算委員会で野党委員の質問に対して「議会についてはですね、私は立法府、立法府の長であります」と発言した。のちにこれは「行政府の長」の言い間違いであるとして、議事録から削除されたが、フロイトを引くまでもなく、こういう「言い間違い」のうちに人の隠された本心が露呈する。首相は単独過半数を擁する政党の総裁であるわけだから、通したい法案は通せる。だから彼が「自分は行政府の長であり、かつ立法府の長でもある」と内心では思っていたとしても不思議はない。しかし、それでもこの「言い間違い」が含意している政治的な意味について、日本のメディアはあまりに無頓着だったように思う。

安倍首相を「独裁」とする理由
 今さら定義を確認するまでもないが、立法府は「法律の制定者」であり、行政府は「法律の執行者」である。この二つが別の機関であるような政体を「共和制」と呼び、法律の制定者と執行者が同一である政体のことを「独裁制」と呼ぶ。安倍首相は「私は立法府の長である」と口走った時に「日本は独裁制である」と言い間違えたのである。普通なら政治生命が終わりかねないほどの失言であり、後からこっそり議事録を書き換えて済む話ではない。

 けれども、メディアも有権者もそれを咎(とが)めなかった。それは首相自身と同じように人々もまた「立法府は行政府の長が実質的には支配している」と実感していたし、「それで何が悪いのか?」と思う人さえたくさん存在していたからである。

 自民党改憲草案の「目玉」は緊急事態条項であるが、これは平たく言えば、民主的手続きによって独裁制を成立させる手順を明記したものである。

 草案によれば、内閣総理大臣は「外部からの武力攻撃、内乱等による社会秩序の混乱、地震等による大規模な自然災害」に際して緊急事態の宣言を発することができる。緊急事態が宣言されると、憲法は事実上停止され、内閣の定める政令が法律に代わる。衆院選挙は行われないので議員たちは宣言下では「終身議員」となる。つまり、発令時点で与党が過半数を占めていれば、国会が承認を繰り返す限り、宣言は半永久的に延長できるのである。そのような宣言の無制限の延長は不当だという国民の声は議会外でのデモやストで表示するしかないが、そのような行為そのものが「社会秩序の混乱」として緊急事態宣言の正当性を根拠づけることになる。

 そういう出口のないループに日本国民を閉じ込めるために緊急事態条項は整備されているのである。だが、このように「独裁制への移行」が着々と準備されていることに対して、国民の反応はきわめて鈍い。それどころか先に述べたように「独裁制で何が悪いのか?」と不思議がる人がもう少なくない。今回の選挙でも、若い有権者たちが自民党に好感を持つ傾向があることが指摘された。それは自民党が作ろうとしている独裁制社会が彼らにとって特に違和感のないものだからである。

 若い人たちは「株式会社のような制度」しか経験したことがない。トップが方針を決めて、下はそれに従う。経営方針の当否はマーケットが判定するので、従業員は経営方針について意見を求められることもなく、意見を持つ必要もない。それが、彼らが子どもの時から経験してきたすべての組織の実相である。家庭も、学校も、部活も、バイトも、就職先も、全部「そういう組織」だったのだから、彼らがそれを「自然」で「合理的」なシステムだと信じたとしても誰も責めることはできない。

 構成員が民主的な討議と対話を通じて合意形成し、リーダーは仲間の中から互選され、その言動についてつねにきびしい批判にさらされている「民主的組織」などというものを今時の若い人は生まれてから一度も見たことがないのである。見たことがないのだから、彼らが「そんな空想を信じるなんて、あんたの頭はどこまで『お花畑』なんだ」と冷笑するのは当然なのである。

 以上が総選挙結果を見て感じたことである。政権与党の目標は、さしあたり国会は立憲デモクラシーのアリバイ作りのための空疎なセレモニーの場であり、議員たちは「選良」というにはほど遠い人物ばかりであるという印象を国民に刷り込むことである。これは日々成功し続けている。そうして立法府の威信は崩壊し、行政府への権限集中に対する国民的期待が高まる。そういう文脈の中で見ると、安倍政権のすべての行動が周到に準備されたものであることがよくわかるはずである。

国会の威信回復のために改革を
 さっぱり希望のない総括だが、原因がわかれば対処のしようもわかる。立憲デモクラシーを守るために私たちがまずなすべきことは立法府を良識の府として再興することである。国民の代表者がその知性と熱誠を賭して国事を議す場としての威信を回復することである。そのためには国会の威信をいたずらに貶(おとし)めている制度の見直しが必要である。

 第一に、政党の得票数と議席数が相関するような仕組みに選挙制度を改めること。第二に、首相が任意の時に「国民を代表する選挙された議員」を失職させることができるという憲法違反の7条解散を廃し、解散条件を憲法69条に定める通り、衆院で不信任決議案が可決されるかまたは信任決議案が否決された場合に限定すること。この二つは立法府再興のために必須である。

 以下は努力目標。一、「国会は機能していない」というのは事実認知的言明であるが、それと同時に「だから選挙なんかしても無駄だ」という遂行的なメッセージをも発信することだということを周知させること。二、「すべての社会制度は株式会社のように組織化されるべきだ」というのは理論的には無根拠で、実践的には破綻しかけている一つのイデオロギーに過ぎないことを明らかにすること。「株式会社モデル」は営利目的の組織には適用できても、存続することそれ自体が目標であるような集団(親族や部族や国家)には適用できない。三、人々が対話を通じて意見をすり合わせ、合意形成し、採択した政策については全員が責任を持ってそれを履行するという社会契約は戦後日本社会にはついに根づかなかったという痛ましい歴史的事実を見つめること。そして、立憲デモクラシーという社会契約を日本社会に根づかせる事業は未了であるどころかある意味でまだ始まってさえいないと認めること。立憲デモクラシーの再興(というより起動)にはそれだけの手間と時間をかけるしかないのである。私が今言えるのはこれくらいである。

(内田樹)(サンデー毎日11月26日号から)
https://mainichi.jp/sunday/articles/20171113/org/00m/010/001000d
 

比較明合成(コンポジット)

 投稿者:nomado  投稿日:2017年10月25日(水)07時10分19秒 h163-058-161-082.catv02.itscom.jp
返信・引用 編集済
  Macで比較明合成(コンポジット)をするならStarStaXが超オススメ!
http://logcamera.com/starstax/

Kikuchi Magickの使い方
http://omfuji.jp/waiwai/mini_kouza/14nissyoku/15kkc.html
 

大学院大学

 投稿者:nomado  投稿日:2017年10月 8日(日)16時07分15秒 h163-058-169-036.catv02.itscom.jp
返信・引用
  [37] 9/30~10/2「知床ネイチャーキャンパス2017」
投稿者: nomado 投稿日:2017年10月 8日(日)15時59分18秒 h163-058-169-036.catv02.itscom.jp  通報   返信・引用   編集済
知床自然大学院大学設立財団
http://shiretoko-u.jp
役員・専門委員
http://shiretoko-u.jp/about/04_officer/

公益財団法人 知床自然大学院大学設立財団 Facebook
https://www.facebook.com/shiretoko.u/

公益財団法人 知床自然大学院大学設立財団 Twitter
https://twitter.com/sizendaigaku

参加者:20名(大学生・大学院生11人、社会人9人)
講 師:
中村太士 北海道大学大学院農学研究員教授・知床世界自然遺産地域科学委員会委員
石川幸男 弘前大学白神自然環境研究所教授・・知床世界自然遺産地域科学委員会委員
     知床100平方メートル運動地森林再生専門委員会委員長
梶 光一 東京農工大学大学院農学研究員教授・知床世界自然遺産地域科学委員会委員
     「野生生物と社会」学会会長
竹中 健 シマフクロウ環境研究会代表・環境省シマフクロウ保護増殖検討会委員
増田 泰 公益社団法人知床財団事務局長・主任研究員
敷田麻実 北陸先端科学技術大学院大学知識マネジメント領域教授・・知床世界自然遺産地域科学委員会委員

講義:1日目
基調講義「自然再生・自然復元力の考え方」(中村先生)
「森林再生ー知床の取り組み」(石川先生)
「シカの管理と森林植生回復」(梶先生)
「ダム改良による河川生態系の復元」(中村先生)

実習:2日目
「森林再生の現地実習」「河川生態系復元の現地実習」
講義:2日目
「シマフクロウの現状と生息地復元」(竹中先生)
「森林再生・生態系復元のマネジメント」(増田先生)
「結果を上げる自然再生のプロセス」(敷田先生)

ワークショップ準備:2日目

テーマ別実習:3日目
訪問先・・・知床世界遺産センター(環境省・北海道知床担当主査石井弘之)
      知床森林生態系保全センター(林野庁所長稲川著)
      斜里町役場(斜里町環境課長茂木公司)
      知床自然センター鳥獣保護センター(事務局次長寺山元)
ワークショップ:3日目 グループ討論・まとめ・パワーポイント作成・発表準備

オープンキャンパス:3日目 発表と講師講評 地元住民とのディスカッション

厳しい環境に飛び込んでくれる人材を道外から採用
http://www.direct-recruiting.jp/topics/jirei/jirei14/
 

精算

 投稿者:nomado  投稿日:2017年 9月28日(木)15時05分54秒 h163-058-160-112.catv02.itscom.jp
返信・引用 編集済
  願いにより社員を免ずる
平成29年9月30日

保険満期(三菱)  1,993,700
社員預金(三菱)    4,534,977
退職金(三菱)   26,752,704・・・27,866,485(17,866,485+1,000,000)
持株会精算(三菱)    401,619
財形年金(スルガ)    4,821,452          38,504,452

所得税   376,851
県民税   159,300
市民税   238,900
一括徴収  276,800
立替控除    61,930

【支出済】
年金保険(住友) 3,661,232
 

アーバンフォレスト

 投稿者:nomado  投稿日:2017年 7月 9日(日)07時06分44秒 h163-058-167-101.catv02.itscom.jp
返信・引用
  大友恵理オフィシャルサイト
http://eri-wanwan.com
https://ameblo.jp/urbaneri/

東京AZAЯASHI団
http://ameblo.jp/azadan2011/

渡辺シヴヲ
https://ameblo.jp/urbansyvwo/entry-12290660696.html
 

大型アルミ三脚「ザ プロフェッショナルN」

 投稿者:nomado  投稿日:2017年 6月27日(火)14時18分46秒 h163-058-159-043.catv02.itscom.jp
返信・引用
  http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1067385.html  

スラント大雪・オホーツク

 投稿者:nomado  投稿日:2017年 3月17日(金)23時18分31秒 h163-058-213-003.catv02.itscom.jp
返信・引用
  オホーツク1→大雪4→大雪3→オホーツク2→オホーツク3→大雪2→大雪1→オホーツク4という運用  

緊急開催! McLaren-Honda ドライバーアピアラン

 投稿者:nomado  投稿日:2016年 9月21日(水)08時55分28秒 h116-0-176-175.catv02.itscom.jp
返信・引用
  http://www.honda.co.jp/welcome-plaza/contents/event/2016/20161005/

2016年10月5日(水) 17:10~18:00(予定)
Hondaウエルカムプラザ青山
 

日英共同訓練 の実施 について

 投稿者:nomado  投稿日:2016年 9月16日(金)20時38分7秒 h219-110-174-159.catv02.itscom.jp
返信・引用 編集済
  http://www.mod.go.jp/asdf/news/houdou/H28/0916_2.pdf

平成28年10月中旬~11月上旬

航空自衛隊 F-15戦闘機及びF-2戦闘機それぞれ約4機
英国 空軍 タイフーン戦闘機4機、ボイジャー空中給油輸送機、C-17輸送機
 

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